精神集中の訓練 それに手印の練習をやった。
それだけで、背中のハリをとりたくなり、軽い体操をやった。
飯がうまくて、3杯も食った。
精神的にも肉体的にも、僕はまだ半病人みたいなもんダ。
それを素直に認めることが、とても自然な気持ちだ。
まだ20代前半。老け込む歳じゃないない。
この僕を基本的に変えていくことが出来る。そして、僕は変わらなければいけない。
とはいえ、今の僕は、学生時代よりずっと健康で調子が良い。
僕はノボリ調子さ。この次やる恋愛は、やさしの恋愛とした。
嘘で歪んだ愛ではなくて…まあ、いい。そんなことより・・・ 俺はハングリーだ。憧れだけは見えている。
天使よ・・・
僕をお導きください。僕はあなたのシモベです。
天使よ・・・ 僕ををお導きください。天使よ 天使よ!!
参考リンク「愛と嘘」絵本で描く愛の歪みの心理学
- 1979/03/26(月) 14:20:09|
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一生懸命、風景を見る。目をつぶる。
はっきりと目に映っていた風景は赤い暗闇に閉ざされる。
どうすれば目を閉じたまま風景をはっきりと目に写したままにすることができるのだろうか。
数秒間、目をさらしただけで本の1ページを読みとることなどできるのか。
まずは簡単なところ 分かりやすいところから着実に訓練していこう。
マインドペインティング、思考のルートなどで・・・
目を閉じ、想像力で目に映るもの以上に、鮮やかな画面を作り出したい。
- 1979/04/12(木) 13:56:44|
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ごちゃごちゃしていて何がなにやら分からない。
価値観などというものは、屁のツッパリにもならず、大切だと信じていたものが少しも大切だとは感じられず。
いったい何が残っているやら。
自分というものがまるで不定形なアメーバみたいに形を変えるのを、指をくわえて見守っていて、はるかな夢を捨てきれもせず、夢を追いかける方法も知らないでいる。
一人一人の意志が社会を作っているとはいえ、僕自身の関わり方が分からない。
僕自身の変革を図るべきか、それとも社会の変革を目指すべきか。
僕が凶気を持つことは知っている。
ああ、人間なんてつまらない!
何もぼくはつかめない。はっきりと言おう。僕は何のために生きているのかわからない。
いずれにしろ、僕は天使と語らねばならぬ。
なぜ、人は争わねばならぬのか?
なぜ、葛藤が生まれ、なぜ、戦争が起きるのか?天使などいないというなら、それでいい。
太古の混沌の中から生まれた泡。泡がうごめくのが人間であるのなら。
分からない。分からない・・・
せめてせめて、
祈りつづけよう。泣くことぐらい、出来るのだから。
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認識と思考と感情は別の物。
つまり、感情的になっては正しい判断は下せないということ。
認識と価値観とは別個の物。
心に映像を描く・・・ 時計を見るように静かに思考しようとする対象を見る。
つまり、理性の極限の存在の仕方。
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リンク
葛藤や戦争の心理/原因については、こちらの「善悪の心理学」をご参照ください。
- 1979/04/15(日) 14:36:22|
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